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荒瀬先生!だった、ドラマ「医龍」第8話感想。

研修医くんがイヤミ言ったーーー!!!
(やんや、やんや!)

何気に回を増すごとに成長していっている研修医くんが花マルですな。
第一話の『意識不明の患者相手にグチ言ってた人』とは思えません。(笑)
さてさて、今回もドラマ「医龍」の感想いきまっす。

今回は、荒瀬先生の過去話がやってきましたよーーー!!!
見所は、『強気研修医くんと打たれ弱き荒瀬先生』ではないかと。
第2話に続き、今回も自分的に良き話でした。
(ちなみに、おもろ話は第7話がダントツでっす♡霧島兄ーーー!(笑))

しょっぱなは、毎度御馴染みラリってる荒瀬先生。
途中、重体患者(知り合いのバーテンお姉さん)に処置する荒瀬先生がいきなし格好良くなっていて、ズキュン♡ドキュン♡でした。
しかししかし。
胸と足を撃たれて、出血ドバドバ中の超ド級重体患者を目の前にして、突然ズボンに手をかけ出した荒瀬先生
どうしちゃったのーーー!?と思った瞬間でした☆
(自分の頭の方がどうかしてます)
※真相は、まぁ、見た人はわかります!※

途中から助っ人で鬼頭先生もオペに加わるシーンも、カッコ良すぎです!
廊下をスローモーションでハイヒールをカツンッカツンッと高らかに鳴らしながら、悠然と登場する鬼頭先生。
思わずひれ伏してしまうぐらい、激カッコイイであります!

荒瀬先生:「(俺が麻酔やるから)メスだけに集中してろ」
朝田先生:「久しぶりに全力でやれる」
結局、毎度毎度おいしいところをもっていく朝田先生、素敵。(笑)

朝田先生:「俺についてこれる麻酔医は初めてだ」
荒瀬先生:「俺についてこれる外科医は初めてだ」
荒瀬先生、カッコイイーーー!(贔屓しまくり)

そして。
相変わらずの腹黒野口医局長も素敵でした。
めっさど~でもいい感じに棒読み加減で加藤先生に話をしだし、止めは、
野口医局長:「京都はいいよ~。夏は暑いけどね」
ナイス、決め台詞!(笑)
富○通のCMで『地底人』やっていた人とは思えな(以下略)。

そしてそして。
霧島兄がやってきたーーー!!!
微笑み浮かべてやってきたーーー!!!(爆笑)

前話見てからもう霧島兄が出てくるだけで笑い出す自分がいるんですが!?
ごめんなさい!全面謝罪!!m( _ _ ;)m

(↓以下、感動が薄れる発言をします。ご注意を!↓)
救急車内で「心配停止です・・・」と言った後に患者さんの首元が動いていたのを見ちゃったので、涙がひっこみました。
(↑以上、感動が薄れる発言でした↑)

あぁ、来週も楽しみだ♪
霧島兄の微笑みをマスターすべく、それでは、では~。
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